地球外物質研究グループは、サンプルリターンミッションで得られた地球外試料を管理するとともに、太陽系および宇宙の物質進化過程を研究しています。
「はやぶさ2」帰還試料分析を描いた書籍が読書感想文コンクール課題図書に
第14回はやぶさ(イトカワ)試料研究公募(AO14)、受付開始
2026年度リュウグウ試料・Bennu試料研究公募(AO2026)、受付開始
2025年度リュウグウ試料およびBennu試料研究公募(AO)選定結果の公開
11月24–27日開催:はやぶさシンポジウム2026(第13回宇宙物質科学シンポジウム)
大学共同利用制度に基づき、キュレーションセンターの利用が可能です。大学院生や研修生の受入れも行っています。