地球外物質研究グループは、サンプルリターンミッションで得られた地球外試料を管理するとともに、太陽系および宇宙の物質進化過程を研究しています。
【研究成果】 ベヌーサンプルはリュウグウサンプルによく似た姿
11月24–27日開催:はやぶさシンポジウム2026(第13回宇宙物質科学シンポジウム)
「はやぶさ2」帰還試料分析を描いた書籍が読書感想文コンクール課題図書に
NASA/JSCスタッフがJAXAキュレーション施設を訪問:MMXやアルテミス計画を見据えたキュレーション連携
はやぶさシンポジウム2026(第13回宇宙物質科学シンポジウム)参加登録・講演要旨受付開始
大学共同利用制度に基づき、キュレーションセンターの利用が可能です。大学院生や研修生の受入れも行っています。