地球外物質研究グループは、サンプルリターンミッションで得られた地球外試料を管理するとともに、太陽系および宇宙の物質進化過程を研究しています。
講演要旨提出締切延長(10月7日 23:59 JSTまで):はやぶさシンポジウム2026(第13回宇宙物質科学シンポジウム)
【研究成果】 リュウグウの母天体は他の炭素質隕石母天体よりも先に誕生
MetSoc2026(国際隕石学会)参加報告:Ryugu・Bennu研究の進展とMMXに向けたキュレーション
はやぶさシンポジウム2026(第13回宇宙物質科学シンポジウム)参加登録・講演要旨受付開始
プログラム公開しました:はやぶさシンポジウム2026 (第13回宇宙物質科学シンポジウム) 11月24-27日開催
大学共同利用制度に基づき、キュレーションセンターの利用が可能です。大学院生や研修生の受入れも行っています。